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ぐるっとまわってちゅるちゅるポン!-しばらくは[関門麺]~[山口 食いもん屋探訪]のツートップとetc. -
福岡と広島と山口のラーメン中心のどうしようもないサイトです(笑)♪ 関門麺です♪
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ということでまた与太系
ということでまた与太系

全くアレな日はアレだということです。これだけでは何のことだか分かりませんが、読んでいくと分かりますが、内容が全くないので読んでも閑潰しにしかなりません(笑)。忙しい方は時間の無駄です(笑)。

この日は某2店までに絞り込んでいました。しかしこの絞り込みの理由は聞かないで下さい(笑)。まず A 店にお伺いするも4台分の駐車場は満杯ばかりか・・、その駐車場に入れたい車が付近で待機していたので即パスとなり、B 店に約15分の移動です。着くとこちらも駐車場の争奪戦が繰り広げられていました。一応申し上げておきますが、14時近くです。もうそろそろいいかな?と思って再び A 店にまだ駐車場に待ちです。その時点で本日は参戦は中止です。注:閑だといわれても仕方ありません(笑)。

それでこういう日もあると妙に納得させて某大手中華料理チェーンでチャーハンだけ頂いて帰ることにしました。時間的にすぐに座れてました。私が座ってまっていると5分後に他のお客さんが来られて天津飯を頼まれて、さらに5分後にもう一人来られてラーメンセットようでした。それから10分、合計で20分でそろそろアレになったのはいうまでもありません(笑)。お店のオネーサンに「チャーハン一つでこんなにかかるの・・?」とお聞きして少しプレッシャーをかけざるを得ませんでした(笑)。それから3分後ぐらいにその3人のオーダーをほぼ同時に持って来られて少しオイオイな感じになったのはいうまでもありません(笑)。多分自分たちの調理の都合上の調整をコンロ前の料理担当の方がされていらっしゃったのでした。

キャパのある店内だから鍋振りのコンロは1台ということはないはずです。オーダーがダブつくともう一人入られるとすぐにさばけますが、それをしないそのお店はやっぱアレというしかございません(笑)。こんな素人の私でさえ分かるのですから、同じような業界の方なら十二分に分かると思われないのでしょうか?それにしても確かにこんな日はこんな日なのでしょうな・・(笑)。ほんじゃ~^^。

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ということでまた与太系
ということでまた与太系

本日は一般的な与太系のアレな話ではなくて、一昨日 up しました佐賀ラーメンの upper class な一角と認められている「いちげん」にお伺いしましたことを受けてちょっと感想系与太でもと思っております(笑)。それで確かにその「いちげん」は美味しかったのですが、どのぐらい美味しいのか・・?とふと思って、翌日こちらの某店にお伺いして比べてみようという思いに至りました。敢えてそのお店の名前は申し上げません(笑)。「いちげん」と比べていいのか?的な批判を頂きそうなのも事実でしょうから・・(笑)。注:少し弱気・・(笑)。

その某店も大将は結構ベテランで拘りを持ってラーメンを作っていらっしゃいますが、なにせ「いちげん」ほどの全国区でもありませんから、そんなには名前は知られている訳ではありません。でも付近の広範囲ではご年配の方々にも結構なファンは多くいらっしゃるのも事実でしょう。

それで率直な感想ですが、その某店も結構美味しかったですよ。同じトンコツでもベクトルが違うので好みの問題になるように思いましたな・・。ある一定のレベルを超えるそこは比べても意味のないように思いましたな・・。名前が知られているから美味しいように思われがちですが、やはりそうではないように思いました。

誤解のないように繰り返しますが、当然いえばそうでしょうが、普遍的な美味しさなど存在しないのでしょう。使用される材料やその加工技術、そしてその思いで決まるので、その点をキッチリとされていると、有名かどうか?お客さんの数が多いなどはあくまでその要素にはなり得ないのでしょう。やっぱ昨今の同じようなテイストのラーメンの増加は確かに一般的なウケや分かり易さはあるのですが、それ以外の前述の内容は少ないように思われます?それぞれのお客さんの求めるものは違うのでラーメンとしてはそれで問題はないのですが、 upper class といわれているものとは違うように思われます。皆さんの感想はいかがでしょうか・・?ほんじゃ~^^。

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

ということでまた与太系
ということでまた与太系

久しぶりのこのコーナーです(笑)。って、ゆーかー、与太系に遭遇するほど最近はお伺いしてねぇーし・・(笑)。すっかりアレ系になっています(笑)。注:意味不明につき、質問にはお答えしかねます(笑)。

ということで、先日某所にお伺いして、ラーメンと半チャーハンセットを頂きました。値段はセットにしては安い部類だと思います。ぢつはこの日はお店の外で10分ぐらい待ちました。座ってオーダーが通って30分ぐらいはかかっていました。まあオーダーが溜まっていたので仕方ありません。それで頂いてお店を出るまでほぼ1時間かかりました(笑)。普通なら結構アレだなと思いますが、この日はそうでもありませんでした(笑)。なぜかといえば調理される方の丁寧さが伝わってきたからです。ラーメンの味見はされていませんが、チャーハンや他のメニューのすべてを確かめられていました。あまりの丁寧さのために時間がかかっているのも事実なのでしょう。鍋振りの派手な(笑)?ところでは1分ぐらいででるところ、こちらではその数倍はかかっていました。

そのラーメンは正直業務用スープの割合が結構高いように思います。少しアレンジされていらっしゃるようにも思います。ちゃんぽんもありましたから、チャンポンならその業務用感はかなり薄れます(笑)。

チャーハンに業務用感は皆無です。しかも鍋振りは何回もされていて丁寧です。少し元のごはんが固いぐらいで味的には美味しいですよ。かといって、メチャクチャ旨いか?といわれれば・・(笑)?

このお店何気に普通に紹介してもよかったのですが、やっぱ行かれた方によっては少しアレならば・・?と思って止めておきました(笑)。反対にトータルで評価されて非常にいい方もいらっしゃって、確かにそうだと全部頂いた訳ではありませんが、頷けるのも事実でしょう。因みに支払いのときもユーモアも入れて実に丁寧に対応されました(笑)。ほんじゃ~^^。

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

ということでまた与太系
ということでまた与太系

先日某牛丼店に入り、「汁(つゆ)抜き」で頼んでみました。まあ最近は汁の少ないのを大方頼んではいます。店員の方は初めて拝見する方でした。その為とは思いませんが、鍋に入っている牛丼の具の汁をトントンと汁を振り落とされてから、またさらにうどんのテボのようなものに入れられて、トントンとさらに汁を落とされていました。確かに「抜き」と申し上げましたが、これまでの慣例からテボまで出されてされた記憶はありません。大方10回ぐらいはされたと思いますから、ほぼ完璧に汁は抜かれていました(笑)。

頂くとこの「汁抜き」は最強なのはすぐに理解できました。ここまで汁がないと逆に「牛丼」とは言えないかもしれないと思ったとか・・(笑)。よってご飯はどこまでも白米の状態です(笑)。天丼でもうな丼でもご飯とタレのからみが丼の醍醐味と思えるから、やっぱ少しアレな感じになったのはいうまでもありません(笑)。もっともこの安い牛丼に丼の醍醐味を求める方が間違っているということは十二分に承知してはおります(笑)。ということで、次回から「汁抜き1歩手前で」とか少し変わったオーダーを用いようとか思案しております(笑)。って・・、そういうことを思案するとは・・、全くもってアレだな・・(笑)。ほんじゃ~^^。

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ということでまた与太系
ということでまた与太系



ところで昨年のクリスマスの頃?ちょっとお得な話をお聞きしましたのでどうしたものか・・?と思っているともうこんな時期になりました。最初に断っていきますが、結構ショボい話です(笑)。

珍しく?マクドにお伺いしました。まあショボいオヤジが何気に1人でお伺いするとやっぱアウェー感は否めないところです(笑)。少し前にマクドで「ダブチ」というオーダーの方法を存じ上げました。もちろん最初は何のことやら・・?系な用語です(笑)。一応何かの略だろうと思って調べると・・「ダブルチーズバーガー」ということでした。意味を理解したとはいえ、オーダーカウンターでこれをコールするのはちょっと至難の業の部類に入ります(笑)。実際お伺いしてどうしたものかと思っていると私の順番になりました。やっぱ「ダブチ」コールは不可能でして、素直に?「ダブルチーズバーガー」と申し上げました(笑)。

お店の方はセットの有無を確認されたところでメニュー表の写真のところで確認されるという間違いのないやり方です。と、ここで私の思っていることは理解に大きな違いのあることを・・。「ダブルチーズバーガー」はチーズだけダブルと思っていたことです。普通の「チーズバーガー」の中をダブルという発想は全くありませんでした(笑)。よってチーズだけダブルになるのか?ということを一応確認すると・・、そういうものや裏的なオプションオーダーもないということでした(笑)。よく考えるととチーズだけダブルというのはほぼ一般的ではないようにも思います(笑)。言い訳を少しだけ許して頂くとするなら・・、家でチーズトーストかするときにそのスライスチーズをダブルにすることがあるので、それは全く普通にあるように思えたということです。ちょっとアレないい訳ですか・・(笑)。

それでこのときは「ダブルチーズバーガー」は少し多そうなので普通のチーズバーガーに難なくしてしてしまいました(笑)。きっと変な客と思われたことでしょう(笑)。あるいはショボく思われたか(笑)?お店の方はアドバイスを下さいました。「ダブルチーズバーガー」はセットではなしに単品なら340円で「チーズバーガー」は単品で140円になり、「チーズバーガー」を2個頼むと280円でこちらの方が断然お得ということでした。しかもここからがショボさの極みというかパンズの数が2個頼むとワンセット多くなるということに自分から速習してしまったのでした(笑)。

ということで、次回機会がございましたらそうしてみたいと考えています。注:その機会がございました(笑)。そのとき、ドサクサに紛れて「チーズバーガー」と「ダブチ」1つずつとオーダーしてみようかと思っています(笑)。これならオヤジの意味の分からい行動はかなりカモフラージュできるはずです(笑)。ほんじゃ~^^。

テーマ:ハンバーガー - ジャンル:グルメ

ということでまた与太系
ということでまた与太系

北京オリンピックの開会式が通称「鳥の巣」で開催。というようなニュースを聞く度にちょっと変な感じになります。というのは・・、「鳥の巣」といえば大阪梅田の串カツ屋という先行イメージとして固定されていますから、串カツ屋でオリンピック・・?となってしまいます(笑)。中国語の「鸟巢」からの訳されているのでしょうが、少し何とかならないか?って思ってしまいます(笑)。

という本題とは関係ない話はおいといて・・、先日某ラーメン店でのことです。テーブル等を挟んで私の前ぐらいに、同じような年齢の私より身なりのきちんとした方が座られました。そう私はやっぱそうです。自分で申し上げるのも何ですが、やっぱ少し身なりはショボ系で間違いないと思います(笑)。

それでラーメンを頼まれました。ラーメン丼が置かれるとすぐに味見などされずに紅ショウガ、摺りごま、胡椒、ラーメンダレ、酢(?)を投入されていらっしゃいました。その一部始終をキッチリと観察する訳にはいかず、まだ少しテーブルの上にある何か?を入れておられたのかもしれません?以前も同じようにアレンジされている方を拝見したことはありますが、多分過去最強のアレンジ力だったと思います(笑)。

それで少し混ぜられたと思うと味見です。満足で納得の雰囲気でした(笑)。もうすでに原型は留めないないような味変になっているのは明白なようです(笑)。それでもそれをご本にが望まれていらっしゃるのなら全く問題はありませんし、これに対してどうのこうのいうつもりもありません(笑)。でも少しだけ言わせて頂くなら、これだけ味変をされるのなら、このお店でなくてもよさそうなものです・・(笑)?いえいえそこにはちゃんとした理由が存在していて、それは・・、まずアレンジに必要な卓上アイテムがこの店は揃っているのでしょう(笑)。

ところで全くアレな話ですが、そのラーメン、どんな味に仕上がっているのか・・?頂いてみたいと思うようになったのでしたが、自分でその味を作り出すのは不可能なので、頼み込む訳にもいかずどうしたものかと・・(笑)?ほんじゃ~^^。

PS

本題の方も全くもってアレな話だった・・(笑)。

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

ということでまた与太系
ということでまた与太系

某所で肉うどんを頂きました。話題性としては充分に記事にはなりますので、どうしたものか?と迷っていました(笑)。しかしここはあまりお勧めできないので、こちらのコーナーになりました(笑)。値段も変則的なほど非常に安いです。因みに現在は少し値上げせざるを得ない事情で上げられましたが、それまでは500円ぐらいで結構な内容でした。一応手打ちです。先日お伺いしたら営業終了30分前に完売です。「完売されるほどか・・?」と思うとやっぱこのままではと思うのが麺バカのバカたる所以です(笑)。

そのセットのようなのを頼むとすでに sold out でしたので頂けるうどんだけ頂きました。味は普通です。肉うどんの肉の処理も手間暇惜しまずされているのは分かります。ただうどんメインで麺がイマイチだったです(笑)。ブッチャケ申し上げれば手打ちでなくて構わないと思わせるほどでしたか・・(笑)。ネット情報ではどうもリタイアーされて仕事を楽しんでいらしたのはよく分かります。そこは何ら申し上げることはありませんが、やだ客としては、この提供されるものを頂くとなるとやっぱもう少しどうにか・・(笑)。どちらの立ち位置も分かるだけにやっぱ少し考えてしまいます。ということで、本日はこのぐらいで止めておきましょう(笑)。内容がなくてすみません(笑)。ほんじゃ~^^。

テーマ:うどん - ジャンル:グルメ

ということでまた与太系
ということでまた与太系

山口県の某店で親子丼を頂きました。私は普通あまり親子丼は頂きません。カツ丼とか天丼の方がダントツに多いです。好みの問題といえば間違いなくそうです。ではなぜ某店で親子丼なのか?ですが、このお店他の料理は何を頂いても美味しいです。ジャンルを越えて種類も豊富なところです。一般的にこういうお店は力の分散で手間を取られてイマイチなところも少なくないです(笑)。じゃあ、ということでチャレンジしました。

数分で完成です。頂くと丼つゆが多いというレベルではありません。ちょっとした雑炊のような感じです(笑)。丼つゆは極力少ないのが好みですから、大手牛丼チェーンでも「汁抜き」で頼むこともあるぐらいです。どうしたものかな・・?と思ってその丼つゆだけを頂きました(笑)。って、ゆーかー、飲みました(笑)。これで少しは改善されたようですが、やはり汁だくは汁だくのままです(笑)。鶏肉も多くて美味しいだけに・・。頂いていると数年前にこちらでカツ丼を頂いたことを思い出しました。やはり汁が多かったように思います。

大将がそんな丼は丼つゆの多いというのが好みなら充分に分かる話ですが、他所と比較するとやはり極端に多いのも事実でしょう。他のメニューは他所よりも結構美味しいだけに少し不思議に思いました(笑)。やっぱ丼物は汁だくでこそ丼物だというポリシーということなのでしょうか・・?

ところでこの親子丼の汁を少なくしてもらえれば美味しくなるかといえば・・、好みのタイプになるとは思いますがそうでもないように思いました(笑)。やはりバランスを計算されているからでしょうな・・?やはり理解はしているつもりでも、それぞれ小さなところで好みの差は確実にあるということを確信的に感じさせられました。もう少しチャレンジしてみたいメニューもありますから、またお伺い予定に。そのときは親子丼の話はしませんから、しれ~とキャプションするつもりです(笑)。ほんじゃ~^^。

テーマ: - ジャンル:グルメ

ということでまた与太系
ということでまた与太系

金寿の@長門市が閉店になって1年数ヶ月になりますか・・?主な理由はやはり大将と女将さんの高齢化と後継者問題ではと想像しています。きっかけはやはり自粛等で温泉関連への影響もあるのでしょう。

営業されているときに書くと誤解や迷惑になるかもしれませんから触れずに置きました。まあメインはラーメンのお店ですが、私はなぜかこちらのチャーハンを結構気に入っていましたから、こちらではここ何年かはチャー専でした(笑)。それゆえ閉店を存じ上げると流石に感慨深いものがございました。

チャーハンの調理担当は女将さんです。女将さんが1人前作られるとそれは何とも仕上がりが素晴らしいものでした。それであるとき、途中でお客さんが来られて、1回で2人前作られたことがございました。ブッチャケ申し上げるとちょっと鍋振りの軽快感がなくて実力を発揮できてないようでした(笑)。まあそのときだけだったかもしれませんが、後にも先にもそういう状況はありませんでしたから実際は分かりません。大将は接客やラーメン等の担当だったように思います。

印象深いのは調理されている以外は調理コンロの方に向いて客席には背を向けてビールケースのようなもの?に座っていらしたことが多かったようにお見受けしました。ずっと立ちっぱなしでは、調理するときに軽快な動きに支障をきたすので、そうやって充分に休息を取られていらっしゃったのではと思います。少し高齢で重たい中華鍋はやはり負担は大きかったことでしょうか?それでも精一杯調理されていらっしゃるものは味以上のものがあるように思えてなりませんでした。結構エモい系だったと申し上げて差し支えないと思います(笑)。

そんなこちらも温泉全盛期時代には夜な夜な多くのお客さんが来られたことでしょう。それが建物内に娯楽、飲食コーナーを設置されるるようになって、旅行者を旅館やホテル内に囲い込みされるようになり、外にで出ずに旅館内で完結するようになってきていました。その頃からこちらのお客さんも少しずつ減っていったのではないのかと想像します。これはもちろん全国の温泉等の宿泊施設で同じような現象が起こっていて、ここ長門湯本温泉だけのことではないとお聞きしています。

どの業種も一軒、また一軒と個人商店は減っていきます。そしてチェーンや FC 店ばかりになると以前も書きました。そして時代の趨勢だから仕方ないとも申し上げたように思います。でもどこかで納得いかないところがやはりあります。すみません。また愚痴っているようですな・・(笑)。経済の大原則で動いていますが、お客の側にできることはお店に行くことぐらいしかできません。少しでもいいからそうしたいものです。

ご年配の調理人さんとか、時としてよく混ざってないときがあって味むらな仕上がりになっていますが、それはもうそれで関係なくオーケーではないでしょうか・・(笑)。でもここでその味むらに遭遇したことはありません。ご年配になられても仕事には妥協がないのはご立派の何ものでもありませんでした。本日も YouTube で神戸東部市場内にある結構ご年配の女将さんが中華鍋の鍋振りをされて調理されていらっしゃるを拝見しましたがお見事でした。その年まで現役続けられて羨ましい限りだと思わずにはおれません。ほんじゃ~^^。

テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

ということでまた与太系
ということでまた与太系

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本日は絵入り回転寿司で与太のようかな(笑)?もうこの時点で全くアレだな・・(笑)。暇ならご覧下さい。お忙しい方は止めておいたほうがよさそうです(笑)。時間の無駄で後悔必須か・・(笑)?

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で・・、これは何だったかマジで思い出せません(笑)。いかに何も考えてないかということです(笑)。

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大きく裂けています。実はこれはある理由で換えてもらったものです(笑)。それでもこんな感じです(笑)。

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甘エビらしいです(笑)。それにしてもかっぱ寿司のレーンは座る位置では大回りして来ます(笑)。前に来る頃には頼んだものを忘れていること数回です(笑)。

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鉄火巻ですが、ちょっと雑な感じは否めません(笑)。バイトやパートの力量によるところ大ですか(笑)?

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これだけお皿が違います。他はすべて一番安い単価のものです(笑)。お若い方々はカラフルなお皿が積まれています。確かにショボいのを実感です(笑)。ちょっと前までは大手4社の中ではかっぱ寿司がトップでしたが、現在は4位だそうです。因みに1位 スシロー 2位 くら寿司 3位 はま寿司ということです。ほんじゃ~^^。

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ということでまた与太系
ということでまた与太系

少し前にネット等で存じ上げてお伺いしてみたいと思っていた弁当屋さんです。詳しく書くと問題ですから山口県西部とだけ申し上げておきます(笑)。こちら来られるお客さんの大部分は唐揚弁当で来ていらっしゃるということです。値段は他所と同じぐらいの価格帯ですから、知らなければ普通の弁当屋さんです。

訪問時時間を外しているせいか誰もいらっしゃいませんでした。もちろん唐揚弁当です。すぐに1名来られました。唐揚弁当と唐揚だけのオーダーです。しばらくしてまた1名来られて唐揚弁当です。メニューもそれなりにありますが、やはり唐揚弁当なのでしょうか?こうなると俄然期待は増幅します(笑)。お店の方は厨房で揚げていらっしゃいます。10分まではかかってないと思われます。その唐揚とご飯のケースが置かれました。唐揚は結構たくさん入っているのはその様子で分かります。持ったときにその重量は普通の唐揚弁当のそれよりぼぼ2倍近くずっしりと来ました。

ということで熱いうちに頂くことにして近くのスーパーに駐車して頂くことにしました。確かに量はご飯も多いです。最初の感想は普通に美味しいぐらいでしたか・・?食べているとなかなか減りません(笑)。3分の1ぐらい頂いたところで、その味の濃さに結構アレになってしまいました(笑)。これを食べ続けるには少しチャレンジ精神の要るところとなりました(笑)。それでも何とか全部頂きました。

一般的にはこのぐらいの味でないとお客さんは来ないといういうことも分かります。あるラーメン店の大将は「味を薄くしたいのですが、薄くすると味が決まらずお客さんには受け入れられない。」ということを仰っていたのをお聞きしたことはあります。特にお若い方々のニーズはこのぐらいなのでしょうか。それとも私のショボさ加減がそうさせているのでしょうか(笑)?やっぱ味に対して普遍的なものは存在しないということだけは間違いないようですな・・。ほんじゃ~^^。

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ということでまた与太系
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先日、台湾料理と銘打たれていますが全然台湾料理ではない系の、中華料理店にお伺いしたので、少しあれこれお伺いしてみようかと思うようになって山口県内の某店に。某店としたのはやっぱ少し書くからそうしました(笑)。この日はチャーハンのみです。

忙しいお昼時は外しています。すぐに来ましたよ。入っている具の種類は他所よりちょっと少ないです。最初は味は薄味でいいのですが、少し食べ始めると、ここまでさほど思わなかったのですが、あの薄味はどこか決まってないような印象でした。さらに食べているとお米が少し違うように思いました。チャーハンなので分かり難いですが、定食とかのご飯になれば比較的分かり易いかもしれません?少し安い混合米?のようで少しパサパサとなっていました。

論餅全部頂きましたよ。ということはやっぱ同じような形態を取られていても料理の内容は違うようです。当然といえば当然ですが、セントラルキッチンや研修センター等はないので料理人の力量にかかっているということです。しかも以前下関市内のスーパーに材料の買い出しに来られている、これ系の中華料理店の料理人と思われる方に遭遇したことがございます。ということは材料の仕入れも違うということを物語っています。よってそれぞれの店舗で基本的には違うのは必然ということでしょう。

表面的には看板にあるように台湾料理で統一されていて、メニューやセットメニューも似たような感じで提供されているように思われますが、その実、結構違うのかもしれません?この日お伺いした、この某店で一応撮った画像は使用することはかないませんでしたが、最近の私は全くアレですから全く問題はございません(笑)。機会がございましたらまたさらに他店にも少しお伺いして感想を申し上げてみたいと思います。ほんじゃ~^^。

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ということでまた与太系
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山口県の某所にチャーハンを頂きにお伺いしました。このお店はメニューもあれこれあって、日替定食とかを頼まれるお客さんが多いようにお聞きしていました。実際13時30分ごろですが、先客が2人おられてどちらも日替定食のようでした。某店といたしましたのは客席は少なくご年配のおばちゃんお1人だから、常連さんに迷惑はかけられないという理由です。

それで焼飯と申し上げるとすぐにご飯のジャーを開けて確認されました。もう一度確認するとオーケーということでしたのでカウンターではなしにテーブルで待つことにしました。テレビを拝見しながら待っていると焼飯を作られる気配はほぼしません(笑)。それどころか、ハンバーグのようなミンチ肉を両手でパチパチと成形されているような感じです。それをフライパンに。

その後焼飯だなと思っていましたが、やはりそのような感じはありません(笑)。カウンター内の調理の様子はよくは確認できません。途中何かにお湯を注ぎ入れられていました。何かまではわかりません。その間ハンバーグのようなものには結構細心の注意を払われて焼かれていました。このぐらいになって来ると・・、もしかしたら私の頼んだものは日替定食かな?って思えて来ました(笑)。まだ確信まではありません(笑)。

そのハンバーグようなものを皿に盛られたところで、大方本日の日替定食(メインはハンバーグ)を調理されていたのだと思えて来ました。その後持って来られました。大正解です(笑)。

何の問題もなくそれを頂きました。最近の私は全くアレですし、店主のおばちゃんも少しご年配だからクレーム系は微塵もありませんでした(笑)。持って来られたときにみそ汁も全部出たのでこれ、インスタントですと仰いました(笑)。隠さず仰るところは好感系な感じさえございます。思わず私も笑ってしまいました。ということでそのときの絵はこれです(笑)。

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このボリュームはすごいです。「びくドン」のハンバーグなら2人前はあるでしょう(笑)。ご飯も結構あります。まあ副菜もこれでもか?というぐらいあります。漬物は極端に少ないです(笑)。こう申し上げたら失礼ですが、ご年配のおばちゃんだからハンバーグのような洋食系はそんなに期待はしてなかったのですが、結構おいしかったですよ(笑)。何とか完食しました。

帰りに暖簾を仕舞われる頃なので、こんなにボリュームあるのか?お聞きすると逆でこの時間帯になると少なくなるそうです(笑)。メニューにはごはん、味噌汁お替り自由と書かれていて、「このお店はどんなんやん!」と思えました(笑)。機会がございましたら、次回はしっかりと焼飯と申し上げてオーダーしようと思います・・(笑)?。ほんじゃ~^^。


PS

花の海@山陽小野田市

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テーマ:定食 - ジャンル:グルメ

ということでまた与太系
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某牛丼店で牛丼を頂いたときのどうでもいい話です。だったらするな!って、か・・(笑)。それに某牛丼店といっても最近じゃあ、アソコしかしか行かないので、意味はないということだな・・(笑)。しかも充分に安いのにさらにクーポンで30円安く頂いているので、もうアレとしかいいようがないのでしょうな・・(笑)。ということで前置きが非常に長くなったので本題に・・!まあ本題といえるようなものではないです(笑)。

券売機の券をバイトのおっちゃんが持って行かれて配膳されようとすると、ドライブスルーのコールです。すぐにそっちの対応に入られたところで、少しオイオイと思ったのは偽りない事実(笑)。そのとき店長格のような方が来られて私のオーダーはそちらにパスされました。ご飯を入れて肉を on the rice されたところで少し肉が多かったようなので減らそうと努力されていました(笑)。標準量になるように3~4回チャレンジされたところで、その店長格の方は give up でそのままに。多分減らそうとする適量の肉を pick up 出来なかったのでしょう。その一部始終を拝見していた私は思わずニヤリとしたとか・・(笑)。と同時に感じたことはかなり小市民的だと・・(笑)。

確かに肉は普通の量の30%増ぐらいはありました。結構頂いても減りません(笑)。でも牧のうどんの減らないうどんほどではありません(笑)。しかもこの日は肉質もよくてマジでルワッキーでした。一般的には店舗によって少ないところもあってそれぞれです。そういうことを経験上知っていることに少しアレな感じなったのは否めません(笑)。

それにしてもこの牛丼チェーンの地方店の牛肉は冷凍で、関東には60円?高いチルドのプレミアム牛丼になる店舗もあるということで、どのぐらい違うか検証してみたいのですが、アホ呼ばわりされそうなので、こっそりと・・(笑)。注:誰も気にも留めないので普通に行け!って、か・・(笑)。ほんじゃ~^^。

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ということでまた与太系
ということでまた与太系

日頃ラーメン店で何気に聞こえてくるオーダーの会話で、皆さんトッピやサイドのオプションを結構されていますな・・。ショボい私は特に一人のときはほとんどしません。そんな中、先日山口県の某店にお伺いしました。こちらもオープンして数年なのに未訪店だったところです。まあ一応メニューはネットで拝見していますから把握してはおりました。その時点で頼むものは一番安いデフォのラーメンだけということも必然的に決まるところが全くアレとしかいいようがございませんな・・(笑)。

私が座ってすぐにお一人入って来られてオーダーされていました。ライスもオーダーされたところまでは分かりました。私が頂いているとその方の頼まれたものが運ばれてきました。何?煮卵も?それからしばらくしてミニ餃子まで来ました。充実しています(笑)。この時点で私はといえば追加分の合計をするところがまた非常に困ったものです(笑)。大方ラーメンと同じぐらいの額になっています。なるほど、一般の方々はこうなんだ・・。と思ったと同時に私のショボさが対比的に際立ってきたのはいうまでもありません(笑)。それにしても心置きなくいつかそんな豪華なオーダーをしてみたいものですな・・(笑)。注:「心置きなく」という言葉を何気に自然と出せるところにやっぱ結構アレだな・・(笑)。最近ほぼ聞かないし・・(笑)。まあさっさと頂いてとっとと帰ったという意味不明系なショボい話でしたな(笑)。ほんじゃ~^^。

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ということでまた与太系
ということでまた与太系

山口県の某所であるものを頂きました。これを言及すれば、ちょっとお店がバレちゃう場合もあるから言えません。というのもそれは某コンクールのようなところでいい成績だったというウリ的な表示です。これは1回は頂いてみたいと思っておりました。メニューなど拝見することなくそれを頼めばよかったのですが、一応拝見しました。意味不明です(笑)。私はどうでもいいのですがデザート的なものが付いています。そのため100円ぐらいは高く値段設定されているようです。

それは部分的に普通の調理の過程はそんなには時間のかからないような仕上がり系に近い状態で置かれているように思いました。しかし5分以上はかかっています。率直な感想は「なんでそんなにかかるの・・?」というものでした(笑)。持って来られて頂き始めるとそれが結構濃いのです。途中で挫折しそうなぐらいの濃さです(笑)。でも何とか完食しました。それにみそ汁は冷めていました。

それで一応デザート的なものを待っていました。その間客席から拝見できない厨房では女性間で話が盛り上がっている様子を窺い知ることはできました。すっかりこちら方は横に追いやられていました(笑)。催促してもよかったのですが、そこまでするのも私としてはアレな感じでしたから3分ぐらいが経過した時点で、これはまだしばらく出て来ないと思って払って出ることにし呼びました。出て来られてまずお詫びを仰ってから、「すぐにでご用意できます。」と仰いましたが、忙しいという理由で丁重にお断りしてお会計を頼みました。セコイ話ですが、その分少し減額してくれるかな?と思いましたがそのままでした(笑)。ムッとするほどのことでもないから、普通「ご馳走様。」と申し上げて出ました。出るときにまたお詫びの言葉を頂きましたが、やっぱちょっと・・(笑)?

このときもう1人同じものを頼まれていらっしゃる方がおられましたが、やはり同じぐらの提供時間だったように思います。よくよく考えると、どうも大量に作られていて、小分けにして冷凍していらっしゃるのでは思いました。それを解凍するのに時間がかかっていらっしゃったように思いましたな。そう仮定すると辻褄が適合するように思いました。それにしても調理の過程が謎の厨房やよくこのようなものがコンクールで賞を頂けるのか不思議に思った次第です(笑)。画像もしっかりと撮ったのですが、こういうところを皆様にご紹介してはアレなので、すぐに与太話のほうに回ってしまう率は決して低くないという昨今です(笑)。ほんじゃ~^^。

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ということでまた与太系
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山口県の某所でカツ丼を頂いたときの話です。お伺いする前に一応ネットでどういう評価なのか?拝見するとなかなかいい感じでした。因みに先入観を持たない方がより自分の感想をいえる場合は前もって拝見しない場合もあります。こちらのお店の前にはカツ丼ウリ的な表示もあって大方問題はないような結論でした。入ると少し変な時間帯だったこともあって誰もおられません。カツ丼だけ頼みました。値段を申し上げると少し限定されるので、ここは普通の値段よりは少し高いとだけ・・。

厨房で作り始められました。オープンキッチンなので少しですが様子を窺えます。でも結論的に問題ないということなのであまり不審な動きはしませんでした(笑)。カツを揚げていらっしゃるようなのは分かります。それから普通はサクサクとカットされて汁や具の中に見栄えよく投入されて玉子の加減で丼のごはんの上に on という手順です。ところが揚げてからカットされる感じもなく、それから間もなく持って来られました。時間にして1~2分ぐらいでしょうか。

拝見した感じは間違いなくカツ丼です。しかし大半のお店でネギやタマネギを少し入れられています。玉子をめくってみましたが、何も入っていません。ご飯の上に on されているのはカツと玉子のみです。いい方に考えるとカツのクオリティーが高くて他のものを混ぜない方が純粋に味が分かるのでそうなのか?と少し思いました。しかしその考えは間違っていたことにすぐ気付く訳です(笑)。まず揚げたカツのパン粉部分がほぼすべてで崩壊していました(笑)。オイオイ、こんなカツ丼にはほとんど遭遇したことはありません(笑)。また頂いているとパン粉のない1.5 × 1.5 ぐらいのポーク片が数か所観察できます。もちろんどのカツもすべて結構薄いです(笑)。この辺まできてどのようにしてこのようなカツ丼を作っていらっしゃるのか?よく分からなくなりました(笑)。

味も結構濃い(しょっぱい)し、ご飯もかなり柔くて少しお粥に結構近いような状態ですが、何とか完食しました。ということで帰ってからよく考えてみると、一つの類推に近い状況ではないのかと思うようになりました。まずカツは最初からカットされて揚げ置きされていてそれを揚げ直しておられたのではないでしょうか?そうだとパン粉の部分の説明は付きます。それで足りない部分は正方形のカツ片で調整されているのではなかろうか?他は業務用でまたネギ類のないのはコスト削減の一環のようです?このカツ丼の原価は売価の4~5分の1ぐらいで作っていらっしゃるように思います。利益率はグンバツにいいです(笑)。反対にリピ率は・・。ということで、テンション、だだ下がりになったのはいうまでもありません(笑)。私は昔の状況は存じ上げませんからわかりませんが、ネットの評価の頃とは経営者が変わったのかもしれません?それなら理解はできます。ほんじゃ~^^。

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ということでまた与太系
ということでまた与太系

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何となくカレーですが、付近にはココイチしかなくて、それで即決まるところが、やっぱ最近の私のアレさ加減を表しているところだと思ったとか・・(笑)?こんなアレな話は置いといて、自慢ではありませんが、ココイチで私は一番安いポークカレーしか頂いたことはありません(笑)。こういうお客はほぼいらっしゃらないと思われます(笑)。皆さん何かしらトッピされていらっしゃいます。私はこれが毎回ですですから、もう何んと申し上げましょうか・・?何もコメントのしようがございませんわよ~(笑)。

じゃあ、なぜそうなるのか・・?ということですが、安い以外にこれといった理由は自分でも分かりませんから困ったものです。

それでこのポークカレーですが、ほぼルーだけと思っていました(笑)。しかし、よく観察すると非常に小さいポークの欠片と思われるものが確認はできます。これでポークカレーといえるのだろうか・・?って疑問がやはりわき起こってきます(笑)。クレームは来ないのだろうか・・(笑)?とこのようなところまで考えてふと思ったことはやっぱこういう類の話はかなりアレだな!ということです(笑)。その証拠に他の方々は何かしらトッピされているので全く問題にならないところなのでしょう(笑)。しかし、フリーの福神漬とトビ辛で充分に満足はしています。

それにもう一つ疑問なのは・・、ココイチでは無料のトビ辛あるのになぜわざわざ有料の辛さ増量提供をされるのだろうか?って・・、少し古い話で現在はどうなのか?分かりませんが、初めから有料で辛くしてもらった方が、辛さが増強されるとお聞きしたことはありますが、無料のトビ辛でも結構辛くなるように思います。実際はどうなのか?まではワンパタオーダーなので確かめようがありません(笑)。かなり与太加減も増強されたようで訳分からなくなってきたので今回はこのぐらいにします(笑)。こんなしょうもない内容でここまで読んで頂いて恐縮です(笑)。ほんじゃ~^^。

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ということでまた与太系


ということでまた与太系


新年明けましておめでとうございます。

旧年中はこんなしょぼいところに何かと皆様にお気を遣って頂きありがとうございました。

本年宜しく・・、とお願いするところですが、何せ最近は内容がないのでおこがましいと・・(笑)。

よって、お時間のあるときで気が向いたらぐらいで・・。

ということで新年早々与太話でもいかがでしょうか(笑)?



全くアレな話を・・(笑)。今回のそれは私の失敗というか‥?私のアホさ加減を晒すという・・(笑)。先日山口県の某ラーメン店にお伺いして自販機で食券を買って頂き、お釣りを自販機にそのままな状態で帰ったという・・(笑)。注:まだ買える金額だったから、お釣りが自動で出ない状況。帰る途中で「あれ・・、お釣り取ったけ・・?」と思ったところで確実に取り忘れていることに気付きましたが、もうかなり帰って来ているので、引き返すのは無理だと納得させました(笑)。まあ思い出すだけまだましだとしておきましょう(笑)。ここまでならあり得る・・?注:普通の方はあり得ません(笑)!

それで数か月後、このことをすっかり忘れて同じお店に。自販機で食券を買ってそのまま席に。しばらくして近くの方が、お釣り取り忘れていることをご指摘して下さって気付きました。有難いことです。お礼を申し上げてラーメンの来るのを待っていると・・、何か記憶の隅で奇妙な懐かしさのようなものを感じ始めました。しばらくそれが何か・・?と思っていると・・、前述の出来事が瓦解し始めました(笑)。注:正確にはこの場合、この「瓦解」の使用は適切ではないかな(笑)?ということで、マジで自分の不甲斐無さを深く恥じ入ったという話です。次回また同じようなことの繰り返しをやりそうなのでそのお店のときは特に注意しようと心に誓ったのでした(笑)。ほんじゃ~^^。

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ということでまた与太系
ということでまた与太系

下関市内の某店でまず天ぷらうどんの汁を頂いて、「この味はやっぱ業務用かな・・?」と思ったとか・・。それから麺です。ちょっと分かり難いですが、「多分冷凍麺ではないかな・・?」と・・。そういえば天ぷらも市販のそれよりは大きいですが、あのスーパーで販売されている丸いものでした。まあそれなりに美味しかったのですが、わざわざ系ではありません(笑)。

このお店は他のものでお伺いしたことがございますが、そのときお客さんが「この辺ならうどんはこのお店よ。」ということを仰っていました。「それならば・・!」と長い間宿題になっていました。私は結構このようなダイレクト情報には弱いです(笑)。雑誌とかには結構アレなんですが、なぜかこうなってしまいます(笑)。そういえばこの与太のコーナーに以前にも同じようなことを取り上げていたことを思い出しました(笑)。恥ずかしいことです(笑)。

少し考えてみますと、麺を茹でるのになぜそんなにかかるのか?と不思議に思っていました。もし置きの麺なら数十秒もあれば充分です(笑)。この日はお客の大方は定食類を召し上がっておられました(笑)。やはり顧客の方々はご存じなのでしょうな・・(笑)。では、なぜ前述の方は高評価なのか?でも個人のご感想ですからそれはそれで問題はありません。

因みにお店の方々は頗る丁寧でいい感じです。業務用を使用しておられることに対して、後ろめたさは微塵もありませんでした(笑)。こういうことあまり関係はないようには思いますが、利益率はこれまた頗るいいのも事実です(笑)。外野である私の計算ではこのうどん一杯で350円ぐらいは純利益ではないでしょうか?ほんじゃ~^^。

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